氏名 松岡 和彦(MATSUOKA Kazuhiko) 職名・学位 准教授 博士(工学)・長崎総合科学大学
所属1 工学部工学科 船舶工学コース
所属2 大学院 工学研究科
所属3 大学院 新技術創成研究所
所属4
所属5
所属学会 日本船舶海洋工学会
メール
専攻分野
専門分野 構造強度、造船設計システム
研究テーマ
研究概要
担当科目等 材料力学
特許 特開2006-146779(P2006-146779A) 船舶設計検討システム 松岡和彦、田中義雄、カハルディン・ジェノド
研究活動
論文 初期構造計画時における3次元CADを利用した船殻モデルの構築に関する研究 共著 2004年8月 西部造船会会報、第108号 松岡和彦、野瀬幹夫 pp.261-274.
  船殻中央横断面のSub Optimizationによる構造最適化システムの研究 共著 2005年3月 西部造船会会報、第109号 松岡和彦、カハルディン・ジェノド、田中義雄、大久保禎ニ pp.33-47.
  遺伝的アルゴリズムを用いた船殻構造最適化システムの研究 共著 2002年2月 弓削商船高等専門学校紀要、第24巻 松岡和彦、山田貴志 pp.33-37.
  初期構造計画時における3次元CADを利用した設計検討システムに関する研究 共著 2004年11月 日本造船学会講演会論文集、第4号 松岡和彦、野瀬幹夫 pp.19-20.
  船舶機関室の機器モジュールによる最適設計 単著 2008年9月 日本機械学会第18回設計工学・システム部門講演会論文集 松岡和彦 pp.98~103.
  パイプ仕分け作業に用いる耐熱無線通信タグ(溶融亜鉛めっき適用可)に関する研究 共著 2011年5月 日本船舶海洋工学会講演会論文集、第12号 松岡和彦、木戸川充彦、宮島淳 pp.257~259.
その他 殻艤一環システムの現場での運用とその効果・課題 単著 2006年5月 日本船舶海洋工学会誌 KANRIN (咸臨)、第6号 松岡和彦 pp.51-55.
その他の主な活動
その他の活動 2008~2010年 関西海事教育アライアンス 造船技術特論講師(船殻構造 担当)*2009~2010年:大阪府立大学 非常勤講師
  2009~2010年 日本マリンエンジニアリング学会 技術者継続教育基礎コース講師(船殻構造 担当)