本学では、教育職員審査細則の評価基準に基づき、教育・研究・社会連携・学内運営の4分野において教育職員の業績を毎年度評価し、業績が特に顕著な教育職員に対して教員最優秀賞の表彰を行っています。

 

2016年度

 


工学部・工学科・医療工学コース
本村政勝教授
工学部工学科医療工学コース長及び医師として、医療及び医療工学に関する教育研究を精力的に行うとともに、臨床工学技士国家試験のための自己学習支援システムの開発を行うなど、臨床工学技士の育成に大いに貢献した。
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総合情報学部・総合情報学科・生命環境工学コース
蒲原新一准教授
総合情報学部総合情報学科生命環境工学コース准教授として、情報環境システムに関する研究を精力的に行うとともに、本学における情報教育システムの構築に大いに貢献した。また、学生部長として、学生の生活支援、課外活動の援助等を積極的に行い、学生の生活向上に大いに貢献した。
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2015年度

 


工学部・工学科・船舶工学コース
松岡和彦准教授
工学部工学科船舶工学コース及び大学院工学研究科准教授として、地元企業等、特に造船所との共同研究を積極的に行い、造船に関する教育研究を精力的に行うとともに、全国・全世界に先駆けて造船の熟練技能継承のための教育シミュレーションシステムの開発に大いに貢献した。
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工学部・工学科・電気電子工学コース
松井信正教授
工学部工学科電気電子工学コース及び大学院工学研究科教授として、地元企業等との共同研究を積極的に行い、電気工学、電子工学に関する教育研究を精力的に行うとともに、スマートグリッドに関する研究において大いに貢献した。
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工学部・工学科・医療工学コース
川添薫教授
・工学部工学科医療工学コースの立ち上げから中心となって働き及び大学院工学研究科教授として、医療及び医療工学に関する教育研究を精力的に行うとともに、臨床工学技士の育成に大いに貢献した。
・学生部長として、学生の生活支援、課外活動の援助等を積極的に行い、学生の生活向上に大いに貢献した。
・保健センター長として、学生・教職員の保健及び健康管理の維持、増進を図るため、専門的知識を踏まえて積極的に業務に当たり、本学における保健管理業務に大いに貢献した。
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