部活動一覧


体育系

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文化系

音楽部   軽音楽部   フォーク部   映画研究部   美術部   コンピュータ技術研修部   写真部   キャリア-ネット-カフェ   造形美術部   吹奏楽部   釣り部

 

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スポットライト


サッカー部



左:小嶺総監督、右:八戸監督

2017年は天皇杯長崎県予選で準優勝という成績でした。これには納得がいっていません。優勝して天皇杯本戦に出場してこそ私たちの第一関門が達成できたといえます。高校ではインターハイベスト8等の成績を上げてきましたので、全国大会で活躍することを目標にしています。
部員数25人。基本的には高校時代までの経験者から構成されています。プレイの特徴は一体感のあるサッカー。活動は火曜~金曜日が18時から1時間半程度の集中した練習。土日はリーグ戦や練習試合となります。
練習中は集中しシビアですが、オフになると極めてフレンドリーな雰囲気です。上下関係は本当に厳しくありません。学年に関係なくよく一緒に食事などにでかけています。
八戸監督はご自身もプレイヤーの輪の中に入って指導するスタイルで、上から一方的に強制するような指導ではありません。小嶺総監督はそれを更に上から眺望してくださる立場にいらっしゃいます。
今年度は九州1部リーグに進出。雰囲気もいいチームで、これから更に強くなる可能性を十分に秘めていますので、新入生の入部を期待しています。

 

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ヨット部


海に隣接した本学のヨット部は部員数6人。初心者がほとんどです。日本でも名の知られた方に指導にきていただいており、ヨットはレース用6艇ほか10艇と恵まれた環境にあります。青い海上で風を切る体験は最高です。
活動は土日の朝9時から17時。普段は大学周辺の海で、コンディションがいい日は遠くの沖合いまで行くこともあります。肌寒くなるとウエットスーツの上にパドリングジャケット。冬場は活動を停止します。
2017年8月に全日本インカレに個人戦で出場、11月に全日本インカレ団体戦に出場。いずれも九州大会をクリアしての出場です。
コースを問わず楽しめます。すばらしい環境を満喫してください。

 

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ペーロン部


部員数20名。ほぼ初心者の集団です。
4月から大学近くの海に出て、最初は週3回、大会が迫ってくると5回の練習。平日は夕刻から、土曜日は午前中となります。
ぺーロンは30名編成ですので、大会には他企業と合同チームで出場することになります。7月に松ヶ枝埠頭沖で行われる大会で、2017年の第1日目は歴代最高の3位となりました。その前年の鹿児島の根占ドラゴンボート大会でも優勝も手にしています。
部活動の雰囲気はにぎやかで、学年に関係なくフレンドリー。大会後の打ち上げも大いに盛り上がります。
現在、実力がめきめきとついてきています。入学後は、ぜひわが部に入部を。

 

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バドミントン部


部員数22名。経験者と初心者は半々といったところです。
月曜日と木曜日の週2回、それに土曜日を自主練にしています。時々、他大学へ行き、練習と共に交流を楽しんでいます。
限られた練習日にもかかわらず、その実力は、大学リーグ県で団体ベスト4、個人九州3位の実力です。
活動は楽しくやってます。ですから先輩・後輩の仲がよく、一緒にご飯に出かけたりすることも日常茶飯事です。九州・中国・四国のエリアに遠征に行くこともあり、ここでまた互いの交流が深まります。バドミントン部に入部すれば、大学入学後に孤独になることなんてありません。ご心配なく、すぐ溶け込めますよ。

 

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軽音楽部


部員数55名程度。初心者の割合は6~7割。
部室は好きなときに使用できます。そのこともあって学内で最も集っている部活動だと思います。
入学して初めて皆さんと会うのは4月の新入生歓迎会のステージ。これに続き夏と学園祭、そして冬に定期的にライブをやっています。また他大学の学園祭などにゲストとして呼ばれることも。ジャンルに縛られることなく演奏を楽しんでいます。
部活動の雰囲気はラフな感じ。気がけていることは、話しやすい場をつくることです。それぞれがそれぞれの事情を抱えていることもありますので、下級生の話を聞いてあげることは大切だと思っています。気軽に部室のドアをノックしてください。

 

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造大祭実行委員会


2017年の造大祭は11月3日及び4日に本学グリーンヒルキャンパスで開催しました。今年のテーマは New age New color。今までにない造大祭にしたい、今までで一番盛り上がる造大祭にしたいという気持ちを込めて企画していきました。「ANZEN漫才」、「もりせいじゅ」の爆笑お笑いライブ、オープンミニ四駆大会、ベイブレードバースト大会、野外ステージでの音系ライブ、模擬店グランプリ、そして夜の部として用意したイルミネーションにきらめく屋外のバー。
委員会スタッフは18名。全員が同じ方向を見て取り組めたことは私たちの宝です。特にフィナーレの際に鮮やかなライティングの中、軽音サークルがライブステージを繰り広げ、さらに打ち上げられた花火を会場の全員が見上げていた瞬間が忘れられません。

 

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> NiASプロジェクトグループ

この他に学生の活発な活動として、本学にはNiASプロジェクトグループがあります。
学生が自らプロジェクトを立ち上げ、大学が審査。認定されればNiASプロジェクトとして、活動環境や資金を大学がサポートし、顧問の教員も活動を支える。そんな、チャレンジしたい夢を実現化できる本学のしくみです。

 

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